2023/06/16

【速報】#大谷翔平 第22号HR! エンゼルス vs レンジャーズ 6.16




「大谷さんは足が長いのです」 敵軍チャレンジを退けたベースカバーに反響「つま先すら神なのか」 - 記事詳細|Infoseekニュース
■レンジャーズ戦に「2番・投手兼DH」で先発出場米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・投手兼DH」で投打同時出場。6回を6安打2失点3奪三振の粘りの投球を見せてチームを5-3の勝利に導き、1か月ぶりの6勝目をマークした。強力打線を相手にバックの好…







内容紹介(出版社より)

甲子園、プロ野球時代、大谷が自らの言葉に込めた思いとは
今一度この語録で大谷選手の言葉に触れて下さい。
______________

2016年、北海道日本ハムファイターズを
投打に渡って牽引し、日本一へと導いた大谷翔平。
いまや、メジャーリーグから
熱い注目を集める大谷の“二刀流"ではあるが
当初は各評論家から『不可能』『非常識』と
批判的な意見ばかりであった。

しかし、
この四年間、大谷は周囲の想像を超えた驚愕の成長を遂げ
いまでは誰もが“二刀流"を賞賛するまでの実力を手に入れた。

なぜ、
大谷翔平は『不可能』と『可能』となしえたのか?
その鍵は、大谷が培ってきた彼の一流の思考にある。

挫折と向き合うこと、自分を信じ切ること、
孤独を恐れないこと、 謙虚でありつづけること、
そして夢を描き続けること…… 。

大谷の思考のひとつひとつが
今日のワールドクラスの“二刀流"を育んだのである。

本書は、そんな大谷思考を
彼自身の言葉で浮き彫りにした語録集である。

大谷語録を読めば
大谷の成功のベースとなった
思考を知ることができる。

同時に大谷思考を読み解けば
そこには生きるための
ヒントが散りばめられていることを
感じとることができる。

第1章 挑戦
『限界が見えるまで、やっていきたいと思ってます』
『周りが思うよりも醒めている自分がそこにいるんです』

第2章 苦悩
『やはり僕はたいしたことないなと思いました』
『悔しい経験がないと、嬉しい経験も出来ないということを、あの時、知ることができました』

第3章 向上心
『そうすれば、ベストの自分が出てくる』
『常にきっかけを求めて練習しています』

第4章 素顔
『拭っていたのは汗です。泣いてません』
『他人がポイッて捨てた運を拾っているんです』

第5章 克己心
『練習を誰かと一緒にやるのは嫌です。トレーニングを見られるのも嫌です』
『盛り上がってくれて嬉しいです。しかし、もう切り替えています』

第6章 哲学
『まだ21歳、しかし、もうプロ4年目です』
『もっともっと出来ると思います』






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