『ラストマン』第9話 41年前の事件の真相に迫る“皆実”福山雅治たちに魔の手が襲いかかる - 記事詳細|Infoseekニュース
福山雅治が主演を務め、大泉洋が共演する日曜劇場『ラストマン-全盲の捜査官-』(TBS系/毎週日曜21時)の第9話が今夜18日に放送される。本作は、全盲の人たらしFBI捜査官と、犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事が、凸凹バディを組んで難事件に挑んでいく、1話完結の完全オリジナルドラマ。■第9話…
主人公・皆実広見はアメリカから期間限定で交換留学生として来日した、人たらしで愛嬌や社交性があるFBI特別捜査官。 過去のある事故がきっかけで両目の視力を失っているが、鋭い分析力、嗅覚、触覚で事件をかならず終わらせる最後の切り札という意味で、”ラストマン”と呼ばれていた。 そんな皆実のアテンドを命じられたのは、警察庁人材交流企画室の室長・護道心太朗。 代々、警察庁長官を務めあげてきた由緒正しい”護道家”の人間である心太朗は、自ら志願し、警察の中でキャリアではなく現場を選択し、捜査一課で圧倒的な検挙数をあげていた。 ある理由から悪を絶対に許さないという”並々ならぬ正義感”があり、犯人を捕らえるためにはどんな手段もいとわないその姿勢から、警察内部にも敵が多い。 全盲の人たらしFBI捜査官と、犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事が、凸凹バディを組んで難事件に挑んでいく、新時代の痛快バディドラマがいま、開幕! ドラマ『ラストマン-全盲の捜査官-』のオリジナル・サウンドトラック。 音楽は、映像音楽を中心に活動する木村秀彬と、インストバンド・mouse on the keysが担当。
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